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dublab.jp LOSER RADIO #35 From Osaka。21.06.25

 

 

dublab.jp LOSER RADIO #35 From Osaka。
アメリカを中心に世界中のレーベル事務所に直接出向き、シーンの今を発信提供する
大阪発セレクトウエアー&ミュージックレコードショップLOSERによるdublab.jp LOSER RADIO 35 From Osaka Live Broadcasting。
今回の放送はキュレーターMayumikillerセレクトによるアーティストをご紹介します。

LAのビートシーンを巡るクリエイティブ集団の一つであるROTU(Rebels Of The Underground)代表、ロサンゼルスを拠点に活動するフィリピン系アメリカ人プロデューサー A-FRAME の今年に入って初めてのセルフリリース作品 ”
Cherry – EP “リリースパーティ配信。
今回ロサンゼルスで活動するアンビエント/ノイズポップ/エレクトリックプロジェクトYOURSELF IN PEACEによるライブセット。そして現在最新のLAのビートミュージックカルチャーを象徴する、ミュージックコレクティブである”BEAT CINEMA” のレジテンズ WAVE GROOVEによるライブセット。A-FRAME、Craneuhmなどロサンゼルスから最新のミュージックプロデューサーをご紹介。
関西を拠点に活動する映像アーティスト・DJのS2、そしてDyelo think 、
そしてキュレーターでもある Mayumikiller のDJをご紹介。是非お聴きください。
今回会場はビジュアルアーティスト Feel Signによる生放送映像ライブブロードキャスティングも同時配信。
LAから送られてくる映像はwave Groove、Yourself in Peaceが手掛けた映像と豪華配信。
会場でもある大阪 ”LOSER” にて生放送配信します。(海外アーティストは来られません)
”LOSER ” へは、要1DRINK ORDER。
是非会場にもご来場ください。(映像配信はTwich TV Mayumikillerからご視聴できます。生放送音源配信はMixlr.com/dublabjpからご視聴可能)
◇ ◇ ◇ ◇ ◇
venue :”LOSER ”ー 〒556-0017 大阪市浪速区湊町1−1−32 おおきに湊町1丁目ビル3F
time : 2021.06.25.Fri
19:00 – 22:30
listen: dublab.jp

■Live show
Act
A-FRAME
Yourself in Peace
wave Groove
Craneuhm
S2
Dyelo think
Mayumikiller

HOST&進行:mayumikiller


アメリカを中心に世界中のレーベル事務所に直接出向き、シーンの今を発信提供する大阪発セレクトウエアー&ミュージックレコードショップ。ビートミュージック系をはじめ様々なアイテムを取り揃える。オーナーのmayumikiller自身、ロサンゼルスのdublabと長年にわたる太いコネクションをもっており、ロスのdublabのCD、RECORDS等やT-sh等のマーチャンダイズアイテムも取り扱っている。LOSERでは国内外のアーティストを召還し、過去にはMachine DrumやMNDSGN等のインストアライブも頻繁に行われており、海外からの支持もとても厚いヘッドショップ。こちらのLOSERインタビューサイトhttps://losershop.tumblr.comでは、ロサンゼルスのdublabオーナーFrostyのインタビューが読め、dublab設立当初の馴れ初めなどを知る事が出来る。

http://loserstore.net

 

LOSER RADIO
大阪発セレクトウエアー&ミュージックレコードショップ、LOSERオーナーのmayumikillerがキュレーターのLOSER RADIO。ロサンゼルスのdublabと長年にわたる太いコネクションをもっており、ロスのdublabのマーチャンダイズアイテムも取り扱っている。海外からの支持も厚いヘッドショップが紹介する番組。これまでRAS G、DAEDELUS、をはじめ国内外のアーティストを紹介。

 

 

 

Cherry – EP
今年に入って初めてのA-FRAMEによるセルフリリース作品。
フューチュアリングはRaden、そしてYourself in Peace。
このプロジェクトはこのサマーシーズンの為に特別に製作されました。
メロウなサンセットバイブスとマッシュされたハイエネルギー。そして秋冬シーズンに向けて更に多くの新しいプロジェクトが進行中!
とてもヘビーかつローなハイエナジーベースに度重なる時空を切り裂くクラッシュ音がLAの空気感を思い起こさせる。
Cherry – EPFirst project of the year, self released. Includes features from Raden and Yourself In Peace. This project was crafted specifically for this summer season, bringing high energy meshed with mellow sunsetting vibes. More projects on the way for fall and winter season!

A-FRAME
LAのビートシーンを巡るクリエイティブ集団の一つであるROTU(Rebels Of The Underground)代表、ロサンゼルスを拠点に活動するフィリピン系アメリカ人プロデューサー A-FRAME。アンユージュアルなクリエイティブコラボレーション
ジャンルのベンディングに引き寄せられて、A-FRAMEのミュージックサウンドはヒップホップキッズにはテクノ過ぎ、テクノクラウドにはヒップホップすぎるが覚醒させられる彼の奥深い世界観は2020以降のビートミュージックシーンに間違いなく新しい光を投入するであろう。
Filipino-American & Los Angeles based producer representing ROTU (Rebels Of The Underground), which is one of the many creative collectives circulating the LA beat scene. Gravitated towards genre bending and unusual creative collaborations, A-FRAME’s music is probably too techno for the hip-hop kids & too hip-hop for the techno crowd.

 

 

 

wave Groove

 

Wave Grooveはサンフェルナンドバレー出身、現在はロサンゼルス在住のミュージックプロデューサー。
MPCとオーディオエンジニアリングをバックグラウンドから始め、長年にわたり彼は世界中のビートから様々なカルチャーやスタイルを学びました。Wave Groove彼自身のサウンドはヒップホップ、エレクトリック、そしてR&Bがブレンドされている。彼は2016年音楽活動の拠点をアメリカ、ロサンゼルスに置き、ネクストローエンドセオリーとの名高いパーティでもあり、現在最新のLAのビートミュージックカルチャーを象徴する、ミュージックコレクティブであるBEAT CINEMAに参加。現在はレジデンツとして活動している。
BEAT CINEMAは、Wave Grooveやビートコミュニティの他、多くの人々にとって、新しい音楽をシェアし、仲間として集まる非常に新しく刺激的な場所です。これまでの彼の最も注目すべきプロジェクトは、彼が作った瞬間の彼が誰であったかを思い出させる作品、”Time Traveller” ビートテープシリーズである。

Yourself In Peace

Yourself In Peaceはロサンゼルスで活動するアンビエント/ノイズポップ/エレクトリックプロジェクト。
昨年2019年彼らはCoachella Arts Festivalで、ロサンセルスのビートシーンをルーツに持つBEATCINEMA COLLECTIVEにてパフォーマンスをした。
@augustcorral – vocals, drums/sampling
@wavegroove – synth
@sans.anthonyyy – guitar

Craneuhm

ロサンゼルスで生まれ育ったジャスティン・ロドリゲスはサンフェルナンドバレー出身の音ミュージックプロデューサーであり、彼の音楽は「ローファイ」ジャンルに分類されるかもしれませんが、決してそのようなものに限定されていません。 Craneuhmのサウンドは、彼の環境を反映しており、古いものと新しいものすべてを注意深く組み合わせています。彼の作品はアプローチがシンプルでありながら、各曲の背後にある実践されたテクニックと芸術的能力の創意工夫をうまく投影しています。音楽制作への生のアプローチは、彼のサウンドの本質と主要な定義です。彼はデジタル機器とアナログ機器の両方を所有しており、クラシックなエレクトロニカレコードからクールなブルースロージャズに至るまで、彼のパーソナルな影響を数多く取り入れることができます。

 

 

Dyelo think

京都にてbeatmakerの活動を開始。現在は大阪在住。ロード・トゥ京都~大阪。自身のビート制作と平行して、関西圏を中心としたラッパーへのトラック提供やビートライブを行っている。
Lo-Fi Hip Hopに極上のサンプリング・ソース、そして彼独特の固めで太いビートに降り注ぐ美しい不思議な上音使いが脳内を洗い流す。
2013年 1st ビートテープ「EXPRESSION」を発表。 2014 年 メキシコのレーベル「PIR▲.MDRecords」よりビートテープ「drift」をリリース。
2016年 ビートテープ「BREAK ONE’S JOURNEY」をリリース。 2019 年 サンフランシスコのレーベル「FUZZOSCOPE」よりビートテープ「Water vibes」リリース。
同年、ビートテープ「GOLD HOUR」を発表。この作品は、京都にあるレコ屋系Tシャツショップ「ティーレコ」とのコラボ作品となっており、SHOPでは、US買い付けのGold Necklessが同梱されたカセットテープが購入可能だ。
そして、2020年、introducing! productionsより、最新のビートアルバムである「standalone collective」をリリースした。
本作では、韓国の「Beautiful Disco」、台湾の「Kool Klone」も参加し、Dyelo thinkサウンドの最大の特徴である硬質なビートと心地良さサウンドが見事に共存し、更にそこに漂う美しさが加わった、すべてのロー ファイ・ビート・ジャンキーに捧げる最新ビートアルバムとなっている。


MAYUMIKILLER(LOSER/dublabjp LOSER RADIO)
音楽とウエアを取り扱うセレクトショップ”LOSER” のオーナー。DJ。
現在まで、Beta Bodega Coalition、ProjectmooncircleとEUツアーや、ポルトガル美術館やベルリン、スペイン等でオリジナル作品展示/djで同行。
これまで数々のLAのdublabでのdj配信をはじめ、RAS GやFree The Robot、FUZZOSCOPE等の協力の元、アメリカ各地でDJツアーやDJ公演等。
2018年 TEEBSがホストする「VIEW POINTS」ラジオ番組でも彼女のDJが紹介される。
これまでSFや台湾でもLOSER RADIO配信ツアーを主催し、自身が主催するZINE展をカリフォルニアでも開催するなど活動中。2021年LAのビートコレクティブパーティBEATCINEMA Twitch TV配信番組でのDJ出演等、長きに渡りLAの音楽シーンからの信頼も深く、現在日本で”dublab.jp LOSER RADIO OSAKA”のファウンダー/キュレイターをしており、数多くの国内外のアーティストを紹介する実績を持つ。
彼女の店 “LOSER” ではRas GやMachine Drum、MNDSGNやSofie、Daedelusをはじめ数々の国内外DJ/Beatmakerによるインストアライブも開催。
昨年LOSER RECORDSを始動。様々な形で活動している。
Twitter: twitter.com/mayumikiller
Instagram: instagram.com/mayumikiller
Instagram: instagram.com/loserstoreosaka
Instagram: instagram.com/loserradio
LOSER ONLINE STORE : http://loserstore.net
LOSER RECORDS:www.loserrecords.bandcamp.com
MAYUMIKILLER (LOSER)
A DJ and the owner of a select shop “LOSER” in Osaka, which mainly deals with wear and music, visiting oversea’s record labels in person and providing the latest cultural scene to Japan.
Up until now, she has worked together with a number of artists to design / produce the original t-shirts and wears. In the past, her collaboration with La Mano Fria, an artist in Miami, FL was put in display on UPLINK gallery in Tokyo.
In 2005, taking part in Botanica All-Stars’ EU(Spain / Portugal) tour as DJ, and as artist her works being exhibited at a museum in Portugal.
In 2006, as DJ / artist, joining the EU tour which Projectmooncircle, Subversive, and Beta Bodega Coalition ran cooperatively.
In 2012, her DJ set with Anticon’s label manager Shaun Koplow at ‘dublab,’ an online radio station based in L.A. was broadcasted.
March 2017, being on the road at spots from L.A. to Oakland, California with African Bugs Beat Experience whose sound is created with his hand-making synthesizer. In addition, having given a ZINE exhibition at her “LOSER” store the month before developing the same showcase in Oakland.
In December 2017, going on the tour called The John Mung Tour in California with KUROMOJI, a beatmaker acting in Kyoto with the cooperation of Ras G, Free The Robot, and FUZZOSCOPE label.
In April 2018, going on her third time tour in
various region of California with ABBA, where she streamed LOSER RADIO, playing sets with artists like Brogan Bently (Leaving Records).
In July 2018, being on LOSER RADIO streaming tour in Taiwan with the help of Farragol, a Taiwanese beatmaker.
In July 2018, as a guest DJ, she was featured on the dublab radio program in LA called ‘VIEW POINTS’ hosted by TEEBS, which is still streaming constantly.
Through performing regularly at Internet radio broadcasts like ‘Kchung Radio’ and ‘dublab,’ MAYUMIKILLER has had a strong bond with the L.A. music scene over a long period of time. As a founder / curator of ‘dublab.jp LOSER RADIO OSAKA,’ she has been so far introducing many local and international artists, having a lot of accomplishments in a wide range of areas as a bridge-builder between L.A. and Japan.
Live shows at “LOSER”, on which Daedelus, Ras G, Machine Drum, MNDSGN, and Sofie, the curator of Boiler Room appeared, with different types of DJs/Beatmakers are programmed regularly by her. It is expected that she will have wider activities in the future.

 

 

S2=Feel Sign

2005年にバトルDJに憧れキャリアをスタートさせる。
その後多くの大会に出場し
DMC 2010 Battle For Japan
Supremacy Finalistになる。
DMC JAPAN FINAL 2013 FINALIST
として初出場を果たす。
DTMによる楽曲制作にも幅を広げ、
EP
『TRUST TREE』を
Bandcampにてリリース。
雑誌Groove
ではオリジナル音源によるスクラッチ、ジャグリ
ングを織り交ぜたルーティーンプレイ披露。
LAのレーベル
SoulectionのJapan Tour 2014
、Low EndTheory Japan Tour 2014
に唯一ターンテーブリストとして出演する。
2016年から島村楽器での
DJ講師として様々な年齢層に
DJ、ビートメイクレッスンを行っている。
2018年からFeel signとして映像制作開始。
イベント告知動画の制作では音楽、映像共に制作している。
2020年から新たに
Touchdesignerを使いオーディオリアクティブ
映像素材などの制作をはじめ、音楽と映像の新たな表現を目指
して活動している。
2020年8月『What’s feel』を立ち上げ、音楽、映像、デザイ
ンをメインとした活動をしている。

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