dublab.jpが不動前目黒川沿いに佇むカフェ&weaving place(ウィービングプレイス)「TONER」で展開する緩やかなリスニングエクスペリエンス。ゲストに優河、柴田聡子、never young beachなどのサポート/プロデュースや、最新作「The Near End, The Dark Night, The County Line」も記憶に新しいアーティスト岡田 拓郎を迎え、日曜の午後に聴きたいサウンドをミュージックセレクターがアナログレコードでプレイ。Martin AudioとMeyer Soundの音響に包まれながら、クラフトビールやコーヒーを片手に、ユニークな古物やレコードに出会うポップアップショップでの体験も。
Beacon in the City at TONER
日時:8月31日(日)15:00-21:00

- DJ Funnel(astrollage / rings / dublab.jp)
- DJ/TRACK MAKER。astrollage、stripe-dot.主宰。ABSTRACT、BREAK BEATS、 ELECTRONICA、HIPHOPをベースに、ROCKやフィールドレコーディングといった様々な要素を取り入れ、繊細で暖かく、力強い空間を創り出す。今まで世に放たれた MIX作品 は、独特の選曲センスと絶妙な MIXで、常に話題を呼んでいる。現場では、スクラッチを織り交ぜたビートサウンドなアプローチから、アコースティックやアンビエントまで、クラブ野外カフェといった、場所と空間を選ばない選曲を聴かせる。浮遊感と叙情的な自身の楽曲や、L.E.D.や No.9 等のRemix Work、LAの非営利ネットラジオ局 dublabの日本ブラン チdublab. jp での labrats DJとしても活躍。今迄に、16 本にも及ぶMIX作品をリリースし、2017年 4月から自身がプロデュースするレーベル astrollageを設立。また、原雅明のプロデュース・レーベル、ringsの運営にも携わる。