9/13のDUBLAB大阪”LOSER RADIO”#23 会場の難波LOSERは、Mayumikillerをホストに配信。ゲストに本国ロサンゼルスのdublabスタッフChuck Soo-Hooこと Ki Oni、ロサンゼルス在住のコンポーザーAustin Lee Gozaのライブセット、大阪からはハンドメイドシンセサイザーアーティストAfrican Bugs Beat Experienceのライブ等を紹介。
Mayumikillerとのインタビューも有りの配信でした。
- Ki Oni
- Ki Oniは、サンプルウィザードChuck Soo-Hooのソロプロジェクト。名前は元々ゴジラのウェブサイトから。彼の音は、絶え間なく流れる至福の波、絶妙に開花するループ、そして夜の長いドライブのための音楽。彼の作品は Inner Islands、Pyramid Blood や Atlantic Rhythmsなどからリリースされています。
そしてLAのDUBLABオンラインストアを運営しており、プロのバスケットボールを見ている彼を見つけることができます。
- Austin Lee Goza
- Austin Lee Gozaは西海岸サンタクルーズ出身で、現在はロサンゼルスを拠点に活動するミュージックプロデューサー。
彼のプロダクションスタイルはワールドミュージック、アンビエント、そしてテクノポップから、繊細な方法で感情を呼び起こしてくれるトラックである。生命の波にに対するアンチシぺーション、至福、そしてヒーリングフィリークエンシー。
- African Bugs Beat Experience
- 大阪在住のハンドメイドシンセサイザーアーティスト。
昨年2017年3月、mayumikillerと共にサンフランシスコ、オークランドとカリフォルニアツアーに同行。
本国LAのdublabやK chung Radioにて生配信されるなど精力的に活動。現地で非常に高く評価される。
mayumikillerと共に2018ベイエリアツアーに同行しサンタクルーズ、オークランド、LA、SF、とライブ。2019年LAのDUBLABにてライブ配信を行い、LAのギャラリーChewing Foilにてモジュラーシンセのライブイベントにも参加。
繊細で大胆かつ上質なサウンドコラージュによる世界観とハンドメイドシンセサイザーのビジュアルに見るものをエキサイティングな航海に誘う。