dublab.jpが不動前目黒川沿いに佇むカフェ&weaving place(ウィービングプレイス)「TONER」で展開する緩やかなリスニングエクスペリエンス。ゲストに優河、柴田聡子、never young beachなどのサポート/プロデュースや、最新作「The Near End, The Dark Night, The County Line」も記憶に新しいアーティスト岡田 拓郎を迎え、日曜の午後に聴きたいサウンドをミュージックセレクターがアナログレコードでプレイ。Martin AudioとMeyer Soundの音響に包まれながら、クラフトビールやコーヒーを片手に、ユニークな古物やレコードに出会うポップアップショップでの体験も。
Beacon in the City at TONER
日時:8月31日(日)15:00-21:00

- 菅野咲花 / Shöka
- 2001年生まれ。兵庫県出身のシンガー、音楽家。
幼い頃から音楽好きな両親の元でR&Bやロック、レゲエやジャズなど様々な音楽に触れて育つ。高校時代にクラリネットにてクラシックの音楽科に入学する。卒業後、在学中より親しかったピアニストであり作曲家の梅井美咲と「haruyoi」というユニットを結成、バンド編成に井上銘や山崎大輝、他様々なアーティストと共演する。
また、2023年4月に1st Single 「流星群」をリリース、「Shöka」名義での活動を開始した。現在は都内を中心にユニットとソロの両方で活動している。